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Примечания по компрессорному маслу
- コンプレッサーオイルは冷媒の特性に合わせ、合成油を使用している。また、コンプレッサーの種類に合わせて2種類のコンプレッサーオイル(合成油)を設定しているので、必ず下記指定のコンプレッサーオイルを使用すること。
使用オイル :DH‐PR(ロータリー式コンプレッサー用) - 斜板式用コンプレッサーオイル(DH‐PS)を使用すると、コンプレッサーの耐久性が低下する。また、CFC12用のコンプレッサーオイル(鉱物油)を使用すると、潤滑不良により、コンプレッサーが破損する。
- HFC134a用コンプレッサーオイルは、吸湿性が高いので取り扱いに関しては以下の注意を守ること。
- クーラーサイクル部品を取り外したときは、開放口をキャップ、ビニールテープ等で大気から遮断し、密閉すること。
- クーラーサイクル部品を取り付けるときは、取り付ける直前まで密閉しているキャップ等を外さないこと。
- コンプレッサーオイル缶使用後は、すぐにふたを閉め、大気から遮断すること。
- コンプレッサーオイルの蒸気を吸い込まないこと。目、鼻、喉を傷めるおそれがある。
- HFC134a用コンプレッサーオイルは、スチロール樹脂の溶解及び塗装面(焼付塗装を除く)を剥離させるため、オイルを付着させないこと。
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Меры предосторожности при обращении с газообразным хладагентом HFC134a
- 冷媒ガスは、必ずHFC134aを使用すること。 CFC12を誤充てんすると、潤滑不良によりコンプレッサーが破損する。
- サービス缶に記載されている注意事項を守り取り扱うこと。取り扱いを誤ると、サービス缶の破裂、凍傷、失明等のおそれがある。
- 冷媒ガスを吸い込まないこと。目、鼻、喉を傷めるおそれがある。
- HFC134aは、裸火等の高温部に触れると、有毒ガスを発生するため火気に近づけないこと。また、作業時は換気に注意すること。
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Меры предосторожности при работе со снятой верхней крышкой капота
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Меры предосторожности при необходимости работы рулевого управления после снятия аккумуляторной батареи
■ 注意 ■
- 本手順はインテリジェントキーシステム及びエンジンイモビライザ付車にのみ適用する。
- 全てのコントロールユニットについて、脱着作業を行う場合はイグニッションノブが「LOCK」位置の状態でバッテリのマイナス端子を外してから行うこと。
- 作業終了後には各機能点検の一環として、必ずCONSULT-IIIを使用して全てのコントロールユニットの自己診断を行うこと。不具合が表示された場合は、自己診断結果に従って故障診断を行うこと。
インテリジェントキーシステム及びエンジンイモビライザ付車はキーシリンダ部に電気的なラッチ作動によるロック機構を採用している。
そのため、バッテリを外した場合又はバッテリあがりの場合はステアリング操作ができなくなる。
バッテリからの通電停止時にステアリング操作を必要とする場合は、下記手順に従い作業を行うこと。
作業手順- 1.バッテリを接続する。
参考:
バッテリ上がりの場合は、ジャンパーケーブル等で電力を供給すること。- 2.インテリジェントキー又はメカニカルキーでイグニッションノブを「ACC」位置にする。(この時点でステアリングロックは解除される。)
- 3.バッテリを外す。(バッテリを外してもステアリングロックは解除されたままとなり、ステアリング操作が可能。)
- 4.各々目的の作業を行う。
- 5.作業終了後、イグニッションノブを「LOCK」位置に戻してからバッテリを接続する。(この時点でステアリングロックはロックされる。)
- 6.CONSULT-IIIを使用して全てのコントロールユニットの自己診断を行う。
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Примечания для автомобилей с подушками безопасности SRS и ремнями безопасности с преднатяжителями.
■ 警告 ■
- SRSエアバッグ及びプリテンショナシートベルトシステム関連の構成部品脱着及びハーネス脱着は、キースイッチOFFで、バッテリマイナス端子を外してから3分以上放置後行うこと。(エアバッグセンサユニット内の補助電源回路に蓄えられた電気を放電させるため。)
- 構成部品の脱着に、エアツール及び電動ツール等は使用しないこと。
- SRSエアバッグ及びプリテンショナシートベルトシステム用のハーネスは、ハンダ等による修理はしないこと。また、ハーネスの噛み込み及び他部品との干渉に十分注意すること。
- SRSエアバッグ及びプリテンショナシートベルト回路及び単品状態での点検をするときは、サーキットテスタ等の電気テスタを使用しないこと。(テスタの微電流による誤作動防止)
- エアバッグモジュール及びプリテンショナシートベルトのコネクタに、ドライバ等の異物の差し込みをしないこと。(静電気による誤作動防止)
- SRSエアバッグ及びプリテンショナシートベルトには、識別として黄色のハーネスコネクタを使用し、他のハーネスとの区別をしている。
- 安全に整備作業を行うため、「シートベルト」及び「SRSエアバッグ」を参照すること。