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Снятие и установка ручки рычага селектора
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Разборка и сборка приборов управления
分解参考:
コントロールデバイス構成図を参照する。
- 2.フック部(A)(4箇所)にマイナスドライバー等を差し込み、ブラケットを持ち上げるようにしてコントロールデバイスASSY(3)と分離する。
- 3.コントロールデバイスコネクターをコントロールデバイスASSY(3)より取り外す。
- 4.マイナスドライバー等を使用してノブフィニッシャーを取り外し、セレクトボタン及びセレクトボタンリターンスプリングを取り外す。
■ 注意 ■
セレクトレバーノブに傷を付けないように注意すること。- 5.スポーツモードスイッチを取り外す。
組み立て- Информация о материале
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Снятие и установка устройств управления
コントロールデバイス構成図|
1. |
セレクトレバーノブ |
2. |
セレクトボタンリターンスプリング |
3. |
セレクトボタン |
|
4. |
ノブフィニッシャ |
5. |
スポーツモードスイッチ |
6. |
ロックピン |
|
7. |
ノブカバー |
8. |
コントロールフィニッシャー |
9. |
ポジションランプ |
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10. |
ポジションランプコネクター |
11. |
ダストカバー |
12. |
ブラケット |
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13. |
コントロールデバイスコネクター |
14. |
プレート |
15. |
コントロールデバイスASSY |
|
イラスト内のシンボルマークについては、GIセクション部品構成図内で使用している記号一覧を参照する。 |
|||||
コントロールケーブル構成図コントロールケーブル脱着要領については、図を参照する。
参考:
トランスアクスル側の作業を行う際は、バッテリー、エアダクト(外気導入側)、エアダクト及びエアクリーナーケースを取り外す。バッテリーの取り外し、取り付け、取り外し、取り付けを参照する。| 1. | セレクトレバーノブ | 2. | コントロールデバイスASSY | 3. | ロックプレート |
| 4. | フロア | 5. | コントロールケーブル | 6. | ブラケット |
| 7. | ロックプレート | 8. | トランスアクスルASSY | 9. | ブラケット |
| 10. | ブラケット | ||||
| イラスト内のシンボルマークについては、GIセクション部品構成図内で使用している記号一覧を参照する。 | |||||
取り外し■ 注意 ■
脱着作業時は、必ずパーキングブレーキをかけてから行うこと。
- 1.セレクトレバーをNレンジにする。
- 2.セレクトレバーノブを取り外す。セレクトレバーノブの取り外し、取り付けを参照する。
- 3.灰皿を取り外す。構成図を参照する。
- 5.センターコンソールを取り外す。構成図を参照する。
- 7.キーインターロックケーブルをコントロールデバイスASSYより取り外す。取り外し、取り付けを参照する。
- 9.エキゾーストフロントチューブ、センターマフラー及びヒートプレートを取り外す。取り外し、取り付けを参照する。
取り付け下記の作業に注意し、取り外しの逆の手順で行う。
- コントロールケーブルをコントロールデバイスASSYに取り付ける際は、リブの凸凹面を車両下方に向け、奥まで確実に押し込む。
- 取り付け終了後は、CVTポジションの点検を行う。CVTポジションの点検を参照する。
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Регулировка положения вариатора
- 1.セレクトレバーをPレンジにする。
■ 注意 ■
車輪を1/4以上回転させ、必ずパークロックをかけること。- 3.マニュアルレバーをPレンジの位置にする。
- 4.コントロールケーブルを9.8 N(約1 kg)の力で引き、手を放しフリーな状態にしてロックナットを仮締めする。
- 5.ロックナットを規定トルクで締め付ける。
■ 注意 ■
締め付け時、マニュアルレバーには力を加えないこと(特に前後方向)。- 6.CVTポジションを点検する。CVTポジションの点検を参照する。
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Проверка положения вариатора
- 1.セレクトレバーをPレンジでキースイッチONにする。
■ 注意 ■
エンジンは始動させないこと。- 2.ブレーキペダルを踏んだまま、セレクトボタンを押してPレンジ以外にセレクトできることを点検する。また、ブレーキペダルを踏まないとPレンジから他のレンジへセレクトできないことを点検する。
- 3.セレクトレバーを作動させ「異常な重さ」「ひっかかり」「異音」「ガタ」等がないことを点検する。
- 4.セレクトレバーを作動させたとき「コチッ」、「コチッ」と手応えがあり、固定される位置がセレクトレバーの正しい位置でシフトポジションインジケーターの表示とトランスアクスル本体のシフト位置に「ずれ」がないことを点検する。
- 6.Rレンジでリバースランプが点灯し、かつリバース警報ブザーが鳴り、他のレンジではリバースランプが点灯せず、リバース警報ブザーも鳴らないことを点検する。特に、P及びNレンジではRレンジ側にセレクトレバーを押し付けた状態でもリバース警報ブザーが鳴らないことを点検する。
- 7.P及びNレンジでエンジンの始動ができ、その他のレンジではエンジンの始動ができないことを点検する。
- 8.Pレンジでトランスアクスルが完全にロックされることを点検する。