Проверка управления замком капота


■ 注意 ■
フードロックケーブルに折れ、変形があるときは交換する。
    1.フード自重(約200 mmの高さより自然落下させる)のみでフードロックセカンダリーラッチが、セカンダリーストライカーと確実に噛み合うか確認する。
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    2.フードオープナーを静かに操作したとき、フード前端が約20 mm程度、(A部)、上がるか確認すること。また、フードオープナーが元の位置まで戻るか確認する。

    3.フードロックの給油状態を点検し、不足しているときは図の箇所に「ニッサンMPスペシャルグリースNo.2」を塗布する。
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