Снятие и установка генератора
HR15DE(2WD)|
1. |
オルタネーターブラケット取付ボルト |
2. |
オルタネーターブラケット |
3. |
オルタネーター取付ボルト |
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4. |
オルタネーター |
5. |
B端子ハーネス (注:絶縁カバーは図示省略) |
6. |
B端子取付ナット |
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7. |
オルタネーターコネクター |
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:N·m(kg‐m, ft‐lb) |
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取り外し
取り付け- 取り付けは、取り外しの逆の手順で行う。
- オルタネーター取付ボルトの締め付けは、下側→上側の順で仮締め後、上側→下側の順で本締めする。■ 注意 ■オルタネーターは、フロント側(プーリー側)の取付面が基準面となっているため、基準面をオルタネーターブラケットに密着させ、取付ボルトを締め付けること。
- B端子取付ナットは、特に注意して締め付ける。
- 取付後、ベルトの張りを点検する。補機ベルト(2WD)を参照。
- 本車両は、オルタネーターの発電電圧をコントロールする発電電圧可変制御システムを採用しているため、オルタネーター交換後、発電電圧可変制御システムの作動点検を行い、システムが正しく作動していることを確認する。発電電圧可変制御システム作動点検を参照。
HR15DE(e·4WD)|
1. |
オルタネーターブラケット |
2. |
オルタネーターブラケット取付ボルト |
3. |
オルタネーター取付ボルト |
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4. |
オルタネーター |
5. |
B端子ハーネス (注:絶縁カバーは図示省略) |
6. |
B端子取付ナット |
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7. |
オルタネーターコネクター |
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:N·m(kg‐m, ft‐lb) |
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取り外し
取り付け- 取り付けは、取り外しの逆の手順で行う。
- オルタネーター取付ボルトの締め付けは、下側→上側の順で仮締め後、上側→下側の順で本締めする。■ 注意 ■オルタネーターは、フロント側(プーリー側)の取付面が基準面となっているため、基準面をオルタネーターブラケットに密着させ、取付ボルトを締め付けること。
- B端子取付ナットは、特に注意して締め付ける。
- 取付後、ベルトの張りを点検する。補機ベルト(e·4WD)を参照。
- 本車両は、オルタネーターの発電電圧をコントロールする発電電圧可変制御システムを採用しているため、オルタネーター交換後、発電電圧可変制御システムの作動点検を行い、システムが正しく作動していることを確認する。発電電圧可変制御システム作動点検を参照。
MR18DE|
1. |
オルタネーターコネクター |
2. |
オルタネーター取付ボルト |
3. |
オルタネーター |
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4. |
B端子ハーネス (注:絶縁カバーは図示省略) |
5. |
B端子取付ナット |
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: N·m(kg‐m, ft‐lb) |
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取り外し- 1.バッテリーのマイナス端子を外す。
- 2.エンジンカバーを取り外す。インテークマニホールドを参照。
- 3.補機ベルトを外す。補機ベルトを参照。
- 5.オルタネーター取付ボルト上側(3)、及び下側(4)を完全に緩め、ボルト頭部がサイドメンバーに当たるまで引き出しておき、オルタネーターを手前に引いて外す。
参考:
オルタネーターを手前に引くことにより、 オルタネーター取付ボルトの残りの部分はボルト穴の切り欠き部を通して外せる。- 6.オルタネーターを車両上側から取り外す。
取り付け- 取り付けは、取り外しの逆の手順で行う。
- オルタネーター取付ボルトの締め付けは、下側→上側の順で仮締め後、上側→下側の順で本締めする。■ 注意 ■オルタネーターは、フロント側(プーリー側)の取付面が基準面となっているため、基準面をオルタネーター取付部に密着させ、取付ボルトを締め付けること。
- B端子取付ナットは、特に注意して締め付ける。
- 取付後、ベルトの張りを点検する。補機ベルトを参照。
- 本車両は、オルタネーターの発電電圧をコントロールする発電電圧可変制御システムを採用しているため、オルタネーター交換後、発電電圧可変制御システムの作動点検を行い、システムが正しく作動していることを確認する。発電電圧可変制御システム作動点検を参照。