Указания по обслуживанию ксеноновых фар
■ 警告 ■
重大な障害となる恐れがあるので、必ず下記を守ること。- キセノンヘッドランプ各部(バルブを含む)を脱着、触手する際は、高電圧発生部位があるため、必ずバッテリケーブル(マイナス端子)、又は電源ヒューズを外してから作業すること。
- 濡れた手で作業しないこと。
- キセノンヘッドランプの点灯確認は、必ず車両組み付け状態で行い、車両組込状態以外では点灯させないこと。また、電源は必ず車両側コネクタと接続すること。 (ランプの外で点灯させると火災、視力障害の原因となる場合がある。)
- ヘッドランプ消灯直後は、高温のため、バルブのガラス面に手を触れないこと。
■ 注意 ■
不具合などの原因となる恐れがあるので、必ず下記を守ること。- キセノンバルブの取り付けは、確実に行うこと。(バルブソケットの取り付けが不完全な場合、高電圧のリーク、又はコロナ放電の発生によりバルブ、コネクタ、ハウジング等を溶損する可能性がある。)
- HID C/Uは、テスタを用いて回路診断を行わないこと。
- キセノンバルブのガラス面は、直接手で触れたり、油脂類を付着させないこと。
- 使用済みのキセノンバルブは、割らずに厚手のビニール袋などに密閉した後、廃棄すること。
- ランプ類の汚れ、及びシール剤の除去に、有機溶剤(シンナ、ガソリン等)を使用しないこと。