Альтернативные процедуры самодиагностики


この手順を用いて三元触媒の機能チェックを行う。
 
 CONSULT-III を使用しない場合
    1.エンジンを始動し、冷却水温が適温になるまで暖機する。
    2.キースイッチをOFFにして、10秒以上待つ。
    3.エンジンを始動し、無負荷状態でエンジン回転を3500 - 4000rpmで1分以上保持する。
    4.1分間アイドル回転させる。
    5.エンジンフードを開ける。
    6.電圧計のプローブをECM50番端子(O2センサ2信号)とアースに接続する。
    7.無負荷状態でエンジン回転数を、2500rpm一定に保持しながら以下を点検する。
    JMBIA1250ZZ.JPG
    • 5秒以上電圧が変動しないこと
    • 5秒以内に電圧が変動する場合は、故障診断要領
    • 電圧変動:0.6 - 1.0V → 0 - 0.3V → 0.6 - 1.0 V