Функция генерации Plasmacluster Ion®
概要
作動説明- プラズマクラスターイオン® 発生機能は、ブロアファンモーターと連動して作動している。ブロアファンモーターが作動すると、プラズマクラスターイオン® 発生機能も作動する。
- イオン発生モードには、クリーンモードとイオンコントロールモードがあり、キースイッチON後のブロアファンモーター作動時間及び空質センサー検出信号の判定結果により、自動的に切り換えて作動する。
- ブロアファンモーターが停止している状態では、プラズマクラスターイオン® 発生機能も作動を停止(イオン発生モード表示部の“CLEAN”及び“ION”インジケーターは消灯)する。
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クリーンモード |
プラスイオン及びマイナスイオンの両方を発生し、積極的に除菌を行うモード。 |
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イオンコントロールモード |
クリーンモードで積極的に除菌を行った後に、マイナスイオンの割合を多く発生するモード。 |
クリーンモード作動時
イオン発生モード表示部の“CLEAN”インジケーター(青色)が、下記条件時に点灯する。
- キースイッチONでファンスイッチ操作開始後、約15分間。参考:キースイッチONでファンスイッチ操作開始後、約15分間クリーンモードで作動させて、除菌効果を高める。
- ブロアファンモーターが作動している状態で、車室内の空気が汚れていると空質センサーが判断した場合。
イオン発生モード表示部の“ION”インジケーター(緑色)が、下記条件時に点灯する。
ブロアファンモーターが作動している状態で、車室内の空気が汚れていないと空質センサーが判断した場合。
構成部品
イオン発生器