Настройка функции переключения условий блокировки чистого переключателя
概要排出ガス検知式内外気自動切換え機構を作動させるクリーンスイッチの操作を、A/CスイッチOFF時に受け付けないように設定することができる。また、クリーンスイッチを押した際に、A/CスイッチをONにしないように設定することができる。
設定方法- 自己診断モードへ切り換える。自己診断モードの開始 を参照。
- 自己診断ステップ4の状態からファン調節ダイヤルを11速位置(1)にし、クリーンスイッチ連動条件切換え機能の設定に切り換える。
- FRE/RECスイッチ(2)を押すことにより、下記順番で対応する表示灯が点滅する。
初期設定 クリーンスイッチをONにしたとき、A/Cスイッチも連動してONになり、A/CスイッチOFF時もクリーンスイッチの制御が継続する。 機能1 クリーンスイッチをONにしたとき、A/Cスイッチは連動しない。A/CスイッチをOFFにしても、クリーンスイッチの制御が継続する。 機能2 クリーンスイッチをONにしたとき、A/Cスイッチも連動してONになる。A/CスイッチをOFFにすると、クリーンスイッチも連動してOFFになる。
参考:
- FRE/RECスイッチを3回押すと初期設定に戻る。
- バッテリーケーブルを外した場合、又はバッテリー電圧が9 V以下になった場合は、クリーンスイッチ連動条件切換え機能の設定はキャンセルされる。