Порядок выполнения самодиагностики


参考:
直前に別の「自己診断実行手順」を実施した場合は、必ずキースイッチをOFFにし、10秒以上待ってから下記のテストを行う。
    1.エンジンを始動し、冷却水温が適温になるまで暖機する。
    2.キースイッチをOFFにして、10秒以上待つ。
    3.エンジンを始動し、無負荷状態でエンジン回転を3,500 - 4,000 rpmで1分以上保持する。
    4.2分間アイドル回転させる。
    5.1トリップ目DTCを確認する。
    6.1トリップ目DTCが検出された場合は、故障診断要領へ。