Порядок выполнения самодиагностики
■ 注意 ■
法律に定められた速度に従って走行すること。交通状況に従って、安全に走行すること。
参考:
直前に別の「自己診断実行手順」を実施した場合は、必ずキースイッチをOFFにし、10秒以上待ってから下記のテストを行う。
CONSULT-III を使用する場合- 1.エンジンを始動し、冷却水温が適温になるまで暖機する。
- 2.CONSULT-III の “データモニタ”モードで“クウネンヒセンサ1B1” を選択する。
- 3.“クウネンヒセンサ1B1”の値を確認する。表示が常に約2.2V付近で変動しない場合は「故障診断要領」へ。故障診断要領表示が常に約2.2V付近を変動する場合は、次の手順へ。
- 4.CONSULT-III の “DTC作業サポート”モードの“空燃比センサ1”で“A/F(B1)P0130” を選択する。
- 5.“開始”を押す。
- 6.以下の条件が満たされているとき、CONSULT-III の画面に“診断中”が表示される。
| エンジンカイテンスウ | 1000 - 2600rpm |
| シャソクセンサ | 64km/h以上 |
| キホンフンシャリョウ | 1.0 - 8.0msec |
| セレクトレバー | Dレンジ |
参考:
20秒経過しても“診断中”が表示されない場合は手順2からやり直す。- 7.アクセルペダルを完全に離す。
参考:
アクセルペダルを離している間、ブレーキペダルは操作しない。- 8.“診断中“が“チェック完了”に変わることを確認する。“診断領域に入っていません”が表示された場合は、手順6からやり直す。
- 9.“車載診断”を選択し“OK”が表示されることを確認する。“NG”が表示された場合は「故障診断要領」へ。故障診断要領