Порядок выполнения самодиагностики
参考:
- 「DTC検出条件AおよびB」の手順を先に実施し、DTCを確認できない場合は、「DTC検出条件C」の手順を実施する。
- 直前に別の「自己診断実行手順」を実施した場合は、必ずキースイッチをOFFにし、10秒以上待ってから下記のテストを行う。
DTC検出条件AおよびB- 1.キースイッチをONにし、1秒以上待つ。
- 2.セレクトレバーをDポジションに入れ、2秒以上待つ。
- 3.セレクトレバーをPポジションに入れる。
- 4.キースイッチをOFFにし、10秒以上待つ。
- 5.キースイッチをONにし、1秒以上待つ。
- 6.セレクトレバーをDポジションに入れ、2秒以上待つ。
- 7.セレクトレバーをPポジションに入れる。
- 8.キースイッチをOFFにし、10秒以上待ち、ONにする。
- 9.DTCを確認する。
- 10.DTCが検出された場合は、故障診断要領へ。
DTC検出条件C- 1.キースイッチをONにし、1秒以上待つ。
- 2.セレクトレバーをDのポジションに入れ、2秒以上待つ。
- 3.セレクトレバーをNまたはPのポジションに入れる。
- 4.エンジンを始動し、3秒間アイドル回転させる。
- 5.DTCを確認する。
- 6.DTCが検出された場合は、故障診断要領へ。